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坂本龍馬

その人の道、人の道シリーズ

第六弾










意味の解らない、変な人間だったと思う。



だから、最終的に凄い行動ができるようになったのではないかと



私が見たところそう感じた。




ただこれだけは言える。


一人の下層レベルな人間が、日本を変えるくらいのことができるということ。


それは、元々誰にでもそういう力が備わっているのだろうと実感できる。


それは、誰にでも新しい世界や新しい時代を築いていくことができるという


『悟りの自由』という魂のパワーの証明である。






たまたまそういう時代だった。

たまたま都合良くうまく行った。



そう自分に言い訳をする者達は多いけれど、



それは坂本龍馬の魂の大切な部分を理解できていないだけではないだろうか?



それを見ようしないから、人は理屈や物を使って都合良く言い訳をする。




当時は、

誰も理解できないくらい変な人間で、訳の解らない人間だったということは確かである。



全ての事柄を、興味本位で見ていて、常に子供のようで、どんなに坂本龍馬をムカツク人間から
見ても、

どんなに恨まれても、常に好奇心旺盛でそれは常にハッピーでオメデタイ人間ではなかったのだろうか?


坂本龍馬を理解するためには、そのくらいの高いレベルで、そのくらい高いハッピーで、

見ていく必要があったりもすると、感じていた。








だから、当時の時代では、誰も理解出来なかった。



しかし、自由の時代が来て、


自由に外国と張る時代が来たときに、


ようやく、坂本龍馬という言葉が出てきて、


ようやく、司馬遼太郎が活躍した時代で、坂本龍馬という人物が世に知れた。



それは、坂本龍馬という男が、そのくらいの大きな自由な器を持っていたから、


その司馬遼太郎の時代で、坂本龍馬の理解を発見することができたのだと、


思う。




今までの時代は、龍馬を理解できないくらい、低い時代だったからこそ、


発見されることができなかった。






そう、


龍馬はその自由の時代を描いていたのかもしれない。


司馬遼太郎が生きた自由の時代。











常に好奇心旺盛で、どんなに喧嘩を売っても、

ニコニコしてて、人を包み込むような愛を持っている



訳の分からん人間。




そういう意味の解らない奴を理解するためには、





そのくらい高いエネルギーで見てみると良い。



そいつはバカだから、ちょっと油断を見せたらバカな死に方をしたが、


バカであるからこそ、あまり陰謀などに意識などしてなかったであろう。


それは本人からすれば何も陰謀などに絡んでいるつもりはなかったのかもしれない。



坂本龍馬の死に方やフリーメイソンの陰謀説を口説いて頭の痛くしている暇があるなら、


次に発見される大きく高いエネルギーを見つけよ。


龍馬の宇宙世界に低くぐるぐる惑わされてる暇があるなら。


っと、私は思う。






時代をはみ出す凄い人だったのは確かだが、



そのくらい、龍馬の器は大きい存在だったのかもしれない。



















坂本龍馬は、今でも日本を観ていると思う。




だから、時代の変化や日本の異変の前触れのように、『坂本龍馬』という物語や言葉が出てくるのではないだろうか。


リーマンショックから始まり311による日本の変化。


そんな狭間に、『坂本龍馬』という神様が、たくさんの日本人によって、助けとして呼び出された。






彼は、日本人に愛された、日本にしかない、日本に必要な一つの高度な、日本人だけの

『時代の神社』になっているのだと

私は感じている。



秘密のスピリチュアルセレモニー☆神々からギフトを降ろしてくエナジーワークをしております。
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スピリチュアルな旅人

Author:スピリチュアルな旅人
現実は魂の学びのため、幸せのため必要としているのだと思います。

だから、無駄な人生だとか無駄な時間だとか、そういう考え方ってなかったりする事に気づくことで、世界は自分で変えられることが分かってきます。

全ては自分が創り出していくことを覚えておくと、この先、楽だったりもします。


人生如何に楽しめるか・・・いかに幸せになれるか・・・それが大切です。

そんな暇人が口説くスピリチュアルなブログです☆

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