ソースファイルの軽量化

チームワークを意識すること

Light

チームワークを意識すること



我々を監視しているかのようで、本当の我々であるハイヤーセルフ君。

ミカエルっち君と違って、真面目に仕事をするものの・・・。

いつものように、そんなハイヤーセルフ君が繋げてくるちょっと高い存在とのパイプ役になってくれる、

最高最善の愛への導きをお伝えしていきます。





精神世界というのは、独りの世界である。

しかし、この世に生まれてきて、『真実は一人の世界である』なんて決めつけてしまっては、

人生つまらなすぎるだろう。



チームワークを意識すること。



それは、自分の人生を開花し、素晴らしい学びと喜びと感動と新しいものを教えてくれる大切な一歩でもある。



この世界は、全て一つなのだから。

この世界の人々は、一つの家族であることを忘れるな。



そう意識すれば、どんな孤独を感じていても、実は自分の血縁の姉弟、家族もつながっていたりするのだ。


さらには職場、友人、


友人や恋人がいないならば、マイミクでも家族と決まっているのさ。



自分と繋がっている者たちが引き寄せられ、実は同時に同じ道を歩んでいるのだ。


何かを意識するたびに、その何かを更新し合う。




これが、私の言う家族であり、それをチームワークとして意識することも大切なのだ。




これからの精神世界は、一人一人が重要になってくる時代だと言われるが、


じゃあ、今までの精神世界のように孤立したままでいいのかい?


なんて、笑わせないでおくれ。




孤立した人間は、心のどこかで孤立してしまい、その心の部分は、誰からのなんの学びの気づきを得られることもなく、


常に自分と孤独で気づきを見つける、自分との戦いに過ぎないだけ。


そこから堕ちてしまったり、気がつかないうちに間違った方向に行けば、それは尚更キツイ学びになっていくだろう。


孤独感など要らない。


今までの精神世界にある団体は、常に教祖のような偉い人間が一人居て、

結局はその一人の人間が創った支配宇宙と洗脳発信意識に過ぎなかった。



これからは、一人ではなく、チームワークを意識していく素晴らしい時代さ。


もし、スピリチュアルワークをビジネスの観点として足元に置くならば、

上記のような、一人支配宇宙の創造は辞めておいたほういいと思う。


スピリチュアルワークをビジネスの観点として足元に置いていくならば、


まずは冷静になって、周りを見て、チームワークを意識していきな。




これが私の宇宙で、この宇宙とこいつらは繋がっている。


だから、私たちはチームだということ。



どの会社でも、チームワークを求められ、

そして、そこで学ぶことは、さらなる自分の世界が拡張され、

大きく学びが進行していくのさ。



一人で達成する力より、


チームワークで達成した力は、


人生をより大きく拡張していき、より素晴らしい自分の成長になっていくさ。




冷静になって、自分と繋がる鏡人間を並べ、

そこから共に歩む、チーム選びから始めるんだな。





おっと、




オレのチームはもう決まっている。


それはマイミクだけでなく、私とつながるたくさんの人々やお客さんでもあるのさ。


オレに興味を持って、この文章を読んでいる時点で、君はもうチームの仲間入りってことさ。










これが新しい時代の遊び方ってやつ。




一人=孤独

なんて考えは捨てるといい。




これからは、チームワークで、皆がリーダーになっていきましょう!




5日間のぶっ通しのチャネリング講座を行っております☆
http://ameblo.jp/spiritualtraveler/entry-11457848193.html

スポンサーサイト
line
line

comment

管理者にだけ表示を許可する

line
line

FC2Ad

line
プロフィール

スピリチュアルな旅人

Author:スピリチュアルな旅人
現実は魂の学びのため、幸せのため必要としているのだと思います。

だから、無駄な人生だとか無駄な時間だとか、そういう考え方ってなかったりする事に気づくことで、世界は自分で変えられることが分かってきます。

全ては自分が創り出していくことを覚えておくと、この先、楽だったりもします。


人生如何に楽しめるか・・・いかに幸せになれるか・・・それが大切です。

そんな暇人が口説くスピリチュアルなブログです☆

line
最新記事
line
カテゴリ
line
最新トラックバック
line
月別アーカイブ
line
検索フォーム
line
RSSリンクの表示
line
リンク
line
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

line
QRコード
QR
line
sub_line