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ついに、スマップ解散へ。(スピリチュアルで口説いてみる)

スピリチュアルセラピストのアーラです。


精神世界ののほほん記録!

お久しぶりの芸能・スピリチュアル記事です☆



スマップ




それは国民的アイドルでも代表的なアイドルでもあり、


気がつけば世界からも注目されるくらいのアイドルグループと言えます。


ジャニーズ系の曲から、黄金期の曲、新世代の曲、

本当に、時代の流れに沿って、素晴らしい影響力と集合意識を作り出してくれたと思います。


個人的なリーディングでは、


森くんが去ってから、5人になり始めたときからのスマップが、


ジャニーズから本格的に独立した活躍を見せた、クオリティと天性のパワーとその履歴が始まったのではないかと感じます。

それまでは、ジャニーズの中の素敵なアイドルたちっといった感覚です。


30年前?くらいの

小学生~中学生くらいの香取くんや木村くんの姿や浮世になっている姿を見ていて、

これは、年を取れば取るほど、危なっかしい将来と性格になるだろうっと不安を感じていました。



この20年~30年で、どれだけ日本という時代と社会は世界に揺さぶられたり、定まらない世代でころころ変わっていったか、


そんな時の流れは、世界が注目して良いくらいの、相当な不安定な流れであると感じられます。
そんな中で、時代に取り残されたり、時代に壊されたりせず、時代の波に乗って成功を収めて来れた者や存在というのは、


かなり強力な成功者・・・まさしくドラゴンロードの叡智に達するっといっても過言ではないかもしれません。




その一つが、スマップなのかもしれません。


スマップは、結構、いろんな不安定な事情やいろんな裏事情が、業界や社会的モラル、

とにかくいろんな現実が突き刺さってはかわして、


裏では、精神的にも不安定な経緯で存続してきたのではないでしょうか。



彼らの周りには、ストレスとなるとものがやってきたりして、

それをかわす方法や関わる方法も知らず、

とにかくジャニーズという巨大な山が、自分関係なく無理に無理にステージへと背中を押されることも多ければ、

自分を守ることが必死で、子供(インナーチャイルド)としての自分を認識することもできなければ、とにかく敷かれた絨毯のままに、未来にいくことだけが必死だったのではないかと感じました。


そして、彼らが落ち着いた年齢になり、彼らにとって落ち着いた時代と感じられたとき、

ようやく、彼らは、真剣に「自分」っという存在に、無意識に光を照らすことができるようになったのです。





自分に光を照らし始めた途端、それまで周りが築いてきたことや仲間だったこと、その強い絆や意識レベル、どんなにファンに守られてても、どんな人脈や経歴、スポンサーたち、生みの親たちに守られていても、



「自分」という存在を悟ってしまった、その意思ほど、強力なものはないのです。




そこに、現実と自己の精神世界に大きなすれ違いのようにできれば、トラブル、不仲、悲しみ、辛さ、ストレスがじゃんじゃんエナジーとして出てきて当然の話なのです。





これは、誰が良いとか、誰が悪いとかの問題ではなく、


自分へ気付いていくための人生として、いい加減に自分ひとりとして個性で立った生き方をしたい・・・・もう心や自分が無視された絨毯を歩く人生には疲れた




っというような魂のメッセージが、強く強く表されているようなものが隠れています。



しかし、今回のスマップ解散への道で、

そんな五人の中でも、最も幼稚さが出ているのが


香取信吾です




彼は、ここ5,6年くらいのテレビでのパーソナルを見ていると、


とにかく、いつになっても子離れできていないような、すぐに何かしら無意識に人に甘えたがる人格が隠れているのです。


成長しようとしないふらふらした5歳児っと言ってもいいかもしれません。

なぜなら、彼は、とにかくスマップで輝くことが大好きだったからです。

それ以外に何もないのです。



収録が終わった後、中井君とごろうちゃんが、一緒に趣味で関わっていたりと、

そういう自分は、まるで人間関係に不安や恐れを持って、常に愛されることを求めているパーソナルが無意識に出てくるのです。




つまり、彼の場合は、自ら成長しようともしない人格があるということです。



こうなるとどうなるかというと、


スマップメンバーが、もう旅立とうぜっていう意識レベル、その新しい時代へ行こうっという

魂の未来に沿っていこうとしてるときに、



彼は、いつまでも仲間意識や絆や愛を優先にして、

それを壊すものは許さないっという強い人格が優先されているのです。



それが、幼稚な自分を守るために生きてきた過去の自分です。


つまり、香取信吾は、スピリチュアリティとしては、スマップを卒業できていない、卒業したくないっということになるのです。



だから、ここまで気持ち悪くて、冷酷さを感じられるスマップの終わり方っと言えるのです。




でなければ、スマップたちも本気で最後の総力を入れて、「いいとも」のようにグランドフィナーレのような素晴らしい黄金番組ができたはずです。






お話を変えて、


木村たくやは悪いのか?




きむたくは、今まで個人的に嫌いでした。

ただただかっこつけていることにばかり乗り切っていったイメージが強かったです。


しかし、ここ4年~5年の木村くんは、

その真意・・・魂の才能が見えるようになってきて、私は隠れて好きになって行きました。


その魂の真意とは、


木村くんは、常に素直に前に進んでいる人間であり、それは世間から見た自分のキャラへ、それが自分であると、他を考えずに、決めてきたカリスマ性のある人間のように感じられるのです。


だから、木村君は、最初上記で話したとおり、あまり自分のインナーチャイルドの存在を照らしていなく(一方的なエゴを優先しているのではなく)、そんな邪念のような影響力もなく、


スピリチュアルにおいて、常に未来を決める、決断力の意思が、メンバーの誰よりも優れているのです。



そして、スピリチュアルにおいて、誰よりも未来に光を高速に進めているようで、意外な行動があるのです・・・メンバーから見たら空気の読めない行動に見えるのでしょう。




木村くんは、今度は自分ひとりでこれから未来を切く時、気持ちと行動がとっても早いのです。




独立しよう!


いや、やっぱり俺の未来はジャニーズにある。




一見、裏切ったり、ころころ心変わりするように、周りに迷惑をかけているように見えるが、



彼は、心と未来への行動が一緒と言っていいほど、とにかくスピードが速すぎて、自分の気持ちと未来を決めているように感じられました。




ただただかっこつけてるやつだったのに、


そのアイドル人生で築いてきた意味は、今ようやく現実世界へ貢献し始めているのかなって感じられました。


私は、その木村くんの顔、パーソナルが、嫌いではなくて、だんだん受け入れやすくなっていったのです。


彼の魂の行動は、一見、自分勝手に見えて、それは正直に生きている木村君にしかできない、「世間が見て愛してきた木村たくや」っという本人自身がそれを愛して選択したものでした。




それは、意識レベルの高い行動力なのです。






なんで高いって言えるのか??



他の人だったら、明らかに、


スマップの熱い意識、情の意識や周りの意識に駆られて、

それを大事にして、今の自分と比較し、考えたり、悩んだり、反抗したり、

それは自分が作り出した悩みからできているからです。


しかし、木村君は、そのときの現実を無視して、不安を生むこともなく、

無意識な自分なりの正直な道を決めたんだと思います。




木村君は、スマップの中でも、いつだって先に行き過ぎたスピリチュアルリーダー



と決め付けても過言ではないと言えます。




最後に、

こんな影響力をもったスマップメンバーの内紛のなかで

最も辛いのは、リーダーである中井君なのだと思います。




中井君は、超繊細な人間だからこそ、リーダーとして

スマップという解散は、それなりの芸能界、音楽業界、そして世界にも、もっともっと輝く最高のものにしたかったと思います。



でも、それさえ考えられない、やるだけで必死な内紛だったと思われます。

5人揃うだけで、大変だったと思います。


皆さんが感じているように、



香取信吾くんの無能な幼稚さは、香取のキャラのさらに奥にいるインナーなキャラなので、

世間がなんと言おうなんだろうと、

それを育ててきたのも祭ってきたのも世間であり、

解散ではどうすることもできないのです。


彼は、これから、一人で生きていく試練やら学びやらがやってくるのでしょう。


ただの幼稚なら、まだしんごくんらしく可愛らしいのですが、

これは、スピリチュアリティにも「無能」というレベルまで達している気がします。


いつだって、ただただテレビの前、甘えられる人の前で輝き、


何も考えず、自然の良い人悪い人といった心の許容範囲でしか、物事を学んできていない気がします。

それは、人生経験は関係なく、人生で築いてきたスピリチュアリティのクオリティーには、何も学んでないっと言っているのです。



業界や社会、国、人は、裏切りがあって当然の話です。




大切なのは、人が「裏切り」「許さない」っと決め付けたことが、最もな罪であるということ。



それは、人を人として尊重できない闇の道の始まりです。






確かに意識世界においては、

個人的には、


飯島三智や工藤静香といった周りの人間たちは、

良くない意味でスピリチュアリティにおいて、やばい連中ばかりです。


しかし、芸能界の裏に暴力団が付きやすいってのと同じくらい、

芸能界の汚さは、なんでもありです。


そんな中でのアイドルっという子供たちは、必死に生きてきて、

必死に「自分」という気付きを見つけて生きてきたのです。


そのインナーな子供たちにとっては、やばい連中が、完全にやばいわけでもなく、

その人たちの権力、人脈、派閥、パワー、影響力、フィクサーといったお陰で、守られて卒業できてきたわけでもあります。そしてこれからも何かしら見えないところで守られていくのです。



だって、芸能界の始まりやアイドルの歩き方、そのスタンスを教えたのは、彼らなのだから、

独立したからって、そのほかの成功方法を知っているわけがないのです。





そして、そのお陰で、私たちの心の中には、スマップという熱い時代を刻むことができるのでしょう。



しかし、この解散までの酷い終わり方は、スマップのメンバーたちが選択した結果でもあります。




権力や派閥を持つ人間たち、その集合意識の人間たちが、こんな汚い終わらせ方は絶対にしません。


スパッと終わらせるか、歴史に残すような最高に綺麗に終わらせるか


がこれが普通です。



今回は、実際にスマップを見てきた業界関係者のお客さんやそこにいるエンライトメントワーカーさんのお話などを頂いた上、私が感じた記事でした☆




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スピリチュアルな旅人

Author:スピリチュアルな旅人
現実は魂の学びのため、幸せのため必要としているのだと思います。

だから、無駄な人生だとか無駄な時間だとか、そういう考え方ってなかったりする事に気づくことで、世界は自分で変えられることが分かってきます。

全ては自分が創り出していくことを覚えておくと、この先、楽だったりもします。


人生如何に楽しめるか・・・いかに幸せになれるか・・・それが大切です。

そんな暇人が口説くスピリチュアルなブログです☆

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