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クローン人間の宇宙規範(のほほんわーるど)

ちょっと視点を変えると、実は違う世界が広がっていたりする、そんな日常生活での気づきをお届けする、のほほんワールドをお伝えしていきます。



クローン人間の宇宙規範




伊勢神宮のお力をお借りして、

日記をもっともっと高度化しようと思います。




『私(人間)は神を超えるのか?』


この台詞を基点において語っていこうと思います。

上記の台詞は、クローンの話に関連すると、そのような台詞が出てくるのは確かである。

キャッチフレーズみたいなものだ。



でもね、この言葉から読み取れるのは、やっぱり未知の恐れである。

だから、『神』という言葉が出てくるのであろう。

全くもって、外国人の宗風から来てる集合意識的な恐怖に感じる。



しかし、宇宙を創造した神様はそんなちっぽけなレベルではないのは確かである。



だから、クローン人間を作ることはできると、私は思う。


伊勢に行った際に繋がったところから、高度な情報を頂いたのだが、

ある星に住む、知的生命体がいる。

その知的生命体は、男も女も性別が存在せず、自分を複製して子孫を反映していく存在である。

言わば、微生物から進化した知的生命体のことだ。


その星は、別種の微生物から生まれた知的生命体に住む星と常に戦争をしているのだ。


ここまでは良いのだが、

最も、驚いたことが

クローンが生成されると、そのクローンが兵隊として戦争に行くのかと思いきや、その本物のほうが戦争に行くのだと決められているのだという。


クローンは利用するために生成されるのではなく、クローンに利用されるために生成するのだというのだ。


そういう社会の掟なの?

と聞くと、笑ってこう答える。

「それが大自然の法則である」

と。

なるほどねっと思った。


爆発的に増殖して、その半分が宇宙戦争で帰ってこない。

ずっとこの繰り返しである。


しかし、その宇宙を管理している神様みたないお偉い存在が面白い事をいう。


これは微生物から初歩的な実験のようにも見える。

そこからは大自然の基盤が見えてくる。

クローンは子孫に見えて、彼らにとっては未熟だから戦争に行けないという理由でもなく、

子孫だからという理由に見えて、実はただ単に、”幸せな人生を(もう一つの人生として)過ごして欲しい”という思いから、自ら戦争に行くのだという。

しかし、そのクローンが脱皮してオリジナルとなり、そこからクローンを生成するときは、

無意識に必ずそういう思いで行動に出るという。


くもの交尾が終わると、オスグモは自然と食べられてしまうような無意識な法則と同じようにね。


その星が第一次アセンションを迎えたとき、

クローンから生まれるDNAのエラーが、今度はオリジナルの個性として生まれるようになったらしい。

第二次アセンションでは、別種の微生物の星たちと和平を交わし、今度は別種の微生物が交じり合った新しい新種が生まれるようになる。

もちろん、銀河の三分の一にも及ぶ強大な宇宙艦隊までに繁栄したのだ。


そして、彼らは爬虫類のような知的生命体の種族への宣戦布告を起こしたそうだ。




どんなに戦乱の世の中でもその星は、幸せの星を常に維持しているということ。

そして、彼らにとって戦争は必要なだということ。




ちょっとズレてるな~


って、神様は頭を抱えたかもね。






でも、ここから生まれた大自然というのは、

クローンを利用するのではなく、クローンに幸せになってもらうこと。



ここで、もっと驚いたことがその宇宙連盟を研究した様々な種族達が、同じようにクローンを生成していったということ。



我々にとっては理解できないと思う。


我々人間はクローンを創造して、クローンを軍事、労働者などに利用しようとする。

だからクローン人間が作れないのではないだろう。

私はその宇宙からそう感じた。

私は、我々がそう何かにズレている気がした。



その大自然は

神はどうして人間や生物を実験のように作ったのか?

このご先祖から受け継がれる真実の答えに導いているのは確かである。






人間が、動物のクローンは生成しているが、完璧なクローンを完成していないのは確かである。

エラーから生まれるオリジナリティ・・・・

その新しい世界の創造に対して、尊重と歓迎と喜びと祝福の愛を生まない限り、

人間に完璧なクローンは難しいのではないかと思った。

例えできたとしても、上記に気づかな限り、激しいテロやボイコットが起きたり、さらには法律で厳重に取り締まったりして、自らクローン製造を閉ざすと思う。

もしかしたら、本当に戦争が起きてしまうかもしれませんね。

完璧じゃないクローンを利用して。



ただ、多大な宇宙の中で、クローンの始まりはその上記の知的生命体から始まったのではないかなって思ったりもした。

ほとんどの星達が、そう技術を真似してより完璧に近いオリジナリティを創造していったのだから。


しかし、上記の知的生命体の星による結論は、あくまで古い高度な別宇宙の話である。

人間の住む宇宙、人間の世界にその法則を当てはめても、ちょっと割に合わないところもある。

だから、人間はこの先、どうなっていくかは解らない。


ただ、クローンは生成できると、私は思う。




話をずらして、三次元レベルにおいて、

X卵性双生児の子供が、それぞれのオリジナルを持って生まれている事は確かである。

ただ、人間はまだそのシステムに解明と再現が出来ていないだけ。

というかそれ以前に、それを始める前の段階として、X卵性双生児というのがどれだけ高度な生命情報と高度な生命エネルギーを抱えているかを知らないだけ。


もっと解りやすく単純な話をすれば、


一卵性双生児の恋人を持った時、

どっちが自分の恋人だか判明つかずどっちでもいいやっていう判断をする時点で、

人間はまだまだ、人が人を生む高度な生命エネルギーを受け取るレベルまで来てないってこと。





命の大切さっていうのは、

愛って何?っていう質問と同じような解釈の難易度だから、

その時点で、まだまだ深く超高度な未知のエネルギーが秘められているってことなのかもしれませんね。





やっぱ

すっごい高い未知の世界なんだね。


だから、人間はこの先もっともっと高くなれるのだろう。












『我々の技術者なら』



そのセリフを宇宙人共に言い貼れる時が来ることを祈るよ。



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スピリチュアルな旅人

Author:スピリチュアルな旅人
現実は魂の学びのため、幸せのため必要としているのだと思います。

だから、無駄な人生だとか無駄な時間だとか、そういう考え方ってなかったりする事に気づくことで、世界は自分で変えられることが分かってきます。

全ては自分が創り出していくことを覚えておくと、この先、楽だったりもします。


人生如何に楽しめるか・・・いかに幸せになれるか・・・それが大切です。

そんな暇人が口説くスピリチュアルなブログです☆

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