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上天を信じて・・・、目指す先

エンライトメントワーカーのアーラです。








上天を信じて・・・・






神様を愛して・・・・・







その次に、スピリチュアルを語ったり、批判したり、






楽しむ・・・・







この世界は・・・・無意味な世界。






無意味な世界だからこそ、



真実が鏡として、



あふれかえっている。








私は、聞きたい。




それでも、まだ上天を信じる気にはならないのか?







そんなに外界からの、愛や刺激がなければ、勇気や希望を見出せないのか?







そこまで、自分を見失うことに、これ以上のなんの真実を悟りたがるのだ?





生きる目的はすでに持っているよ?





あとは、真実を悟るだけ。









外界は、偽りの世界であり、真実を語る世界である。








上天は、見えるものではない



上天は、凄いものでもない



上天は、特別ものでもない






上天は、常に、私たちエンライトメント世界に、



尋常じゃない光を運んでくれる。





ソウルエンライトメントは、全ての世界を壊す道




ソウルエンライトメントは、天国と歩む道







死して、天国と向き合うものではない。







愛と感謝を込めて


良い光を
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準備はできてるか?


真実の導きへ





心の準備はできているか?






幸せになる準備はできているか?






この世界から離脱する整えはできているか?






全ての過去に未練はないか?







愛するものはあるか?





愛されているものはあるか?






輝きはあるか?





全てに恋をできるか?






いつだって頂点に行ける準備はできているか?






それまでの信念を破壊し、新しい世界を迎えられるか?






生きる準備はできているか?






死ぬ準備はできているか?








全ての神々に誓えるか?






神々が扉を開くぞ





地球を完全に、宇宙を完全に、自己の神を完全に、魂の真実を完全に、









よし、はじめよう



Let's Go!!!!







パワフルソウルエンライトメント・インスピレーション on エデュケーション





それは、神々が切り開く


大天国の世界へ。








愛と感謝を込めて


良い光を。



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ソウルエンライトメントの叡智は、愛という光の叡智から始まる その弐


六本木から離れたある隠れたレストランでお会計を済ませようとしたとき、





彼の財布に、ちらりとブラックカードが目に着いた。




「それはブラックカードですか?」


「このセンリチュリオンは、息子のだ。」

私は、興味をそそられて質問を続けてしまった。

「息子さんは、どうやって入会したのですか?」



彼は、さらっと答えてくれた。



勝手に届くよ。カードで買い物してれば。

これがほしいのか?



笑いながら問いかけてきた。

「手に入れられるものなら、欲しいです。」



彼は、ぺらぺらと話し始めた。



センリチュリオンカードなんて、誰でも手に入れられるよ。

カードで買い物してればな。

東京の経営者やミリオンワーカー(年収1000万以上のサラリーマン)は、

この黒色のカードを目指して、稼ぎまくるとか、

それが人生のチャレンジだとか、いかにも狭くて体臭のする生き甲斐しか見えていないそうだな。






そうなんですか?

日本は年収1000万以上の人間でさえ、狭くて臭いがする人種が多いのですか?






このセンリチュリオンカードを手にすると、

どの国に行っても、ある程度何かの息がかかった評価の高いレストランや名が知られた店に行くと

自己紹介も何も言ってないのに、店員たちが勝手に人の名前を呼んできたり、秘密のVIPルームに案内してくれたり

無料で送り迎えしてくれたり、とにかく大臣になったかのような権限の高い気分を味わえる。

今までに面白かったのは、株主になってくれって話もあった。

息子はそういうのが好きだからな。

それが生き甲斐だというのは人間の欲望のままだ。


私はそういう何かに資産を見張られてるものが気持ち悪くて、基本、カードを持たないようにしている。






公園で、風を浴びながら、私は小さい質問してみた。






でも、なんであなたはカードを持っているのですか?

息子のブラックカードを。



彼は、ファニーに答えてくれた。



賭けをした。

私がカード嫌いなことでちょっとした言い争いになったんだが、

もしカードを使って私が笑顔になったら、

その名前を私の名義にするっていう賭けを。




私は、納得がいかない質問をした。




ブラックカードって、誰でも入会できるようなものではないでしょう。

収入が富裕層レベルで、ある程度金持ちで、その中でも特別なものにしか、招待がこないとか?




彼は、この質問に食いつくかのように答えてきた。




アメックスセンリチュリオンが、特別だなんて、誰が決めたのだ?

カード会社にとって、気に入られた者だけに、招待しているカードであって、

気に入られたからって特別だと思う思い込みを創り出している、そういう狭い苦しいのが、

いかにも体臭だと言っているのだ。

日本人は、本当にバカだよな。

それで、これが他にどこが特別だと思う?






プラチナやゴールドの制限や上限とは違って、桁違いな買い物ができるとか?






アメックスセンリチュリオンには、上限がある。

しかも、それは人それぞれの上限だ。

トランプのマンションを買える限度から、アメリカの戦闘機から新型の兵器を買える限度とさまざまだ。

お前が、もしブラックカードを持ちたいというなら、その制限はプラチナやゴールドと変わらないかもしれないな。

けれど、それもカード会社に許され、気に入られただけのルールだけであって、

気に入られなくなれば、使えなくなるし、

カード会社にスポットライトを照らされても、何も面白くもなければ、逆に気持ちが悪い。




狭い日本人たちは、上ばかりしかみることができなくて、その上を手に入れたら、

あとは、周りの人間たちに自慢したいだけだろう。

そんなにそのカードで特別だと思われたいのか?

そんなにこのカードが凄いと感じるのか?

入会して、ブラックカードを持った者たちが集まるパーティに招待され、特別になったかのような格上の気分を味わいたいのか?

それが、お前の人生の幸せだというのか?





私は、納得した。

すると、彼は財布からあるカードを一瞬だけ私に見せてくれた




そんな日本人のために、お前だけに、特別に見せてやるよ。

これは、私が急を要した時に使う秘密のチタンカードだ。

息子のこのセンリチュリオンよりも、格が上だ。






ブラックカードより、上のカードってあるんですか?







大衆の意識、情報意識に駆られているな、お前は。

当然、ブラックカードより上のカードはある。

が、それは誰にも知られていない、カード会社のスタッフでさえ知らない世界のカードだ。

決して知られない密約が交わされたカードだ。




彼は、何もなかったかのように瞬時に雰囲気と話を変えた。




お前に失望する前に、もう一つだけ質問がしたい。

赤坂と六本木、どちらが好きだ?

お前は、六本木にいつか住みたいって言っていたよな。






私は、持論で答えた。




はい、六本木が好きです。

銀座や日本橋と比べたら、新しい町って感じで、世界と繋がっているところに感じるからです。

赤坂には、良い思い出がありません。

赤坂の、占い専門の大手IT会社の面接に行ったとき、面接官の女たちに、屈辱的な面接をさせられ、そんな思い出があって、今でも不愉快な思いがあります。

また、赤坂は、地形が山あり谷ありのようなでこぼこしてるようですし、

私のような年代で、あんな品格が高く上品な層の人たちといるところには、少々住み辛いかと。







やっぱり、お前は馬鹿で邪道な成功者になりそうだな。


私は、一度、学生時代に世話になった、日本の友人に誘われ、六本木の自宅マンションに行ったことがあるよ。

六本木のマンションは、若い成功者が多いせいか、

よくホームパーティや合コンパーティで騒音トラブルが多く、

若い女医からレースクイーン、キャビンアテンダントや大手銀行の受付嬢を呼んだりして、たびたび深夜までうるさいそうだ。

何せ、自宅での時間を大切にする経営者たちにとって、それはかなりのトラブルや苦情は多いみたいだ。

実際に、友人と六本木の町を歩いていたとき、へらへら気取った若者や、顔に似合わない化粧とドレスを纏った連中は多かったな。

一度、ちょっと成功したからいちいちパーティをする若者の血の気は、分かりやすい獣でしかない。

酔った勢いで、ドレスの似合わない女と一夜を過ごしてしまって、後日その女にレイプされたと訴えられて、せっかく波に乗ったばかりの会社をあっという間に失った話も聞いたことがある。

所詮、そんなもろい会社だったってことさ。

そんな成功者だけでなく、

六本木には、憧れの街だと思って、成功だと信じ込んで、成功を真似して、成り上がってきた気分で住み始めた青二才もたくさんいる。

成功方法だと高額な料金で、思想やロジックを信じ込まされ、それで成り上がったつもりで生きている人間たちをな。

そういうのを外道の連中(外道成功者)と、友人は言っていたよ。

自己啓発だか、コンサルだか、ネット商売だか、会社間に挟まれた二番煎じのつもりの会社なのか知らないが、

それで大金を稼いだ金は、あっという間になくなりやすい方向へいきやすいんだよ。

そういう血の気を持っている人間は、チャレンジだとか、チャンスだとか、運命だとか、可能性だとかを新興宗教みたいに信じ込んでいるからな。


そいつらにとっての、カリスマブランドって、一つの劣等感と優越感を保つために成り立つ、精神世界でしかない。



そういうのがある限り、一気に訪れた大金は、いつか一気に消えやすい。




資産は愛であり、その愛を欲望に使って、人生最高の爽快とやらに感じたいだけか



それとも、人々のためにさらなるその愛の運用に回せるかどうか




お前には、そんな資質はないと見た。


赤坂(ミッドタウン)のいいのところは、

そういう愛を人々へ運用することで、自己の完全なる充実が成立されているようで、その完璧な世界で自分が生きているような人々が多かった。



だから、私は居心地よかったよ。

東京のあの街がね。




私は、その話を聞いて、思い出すかのように実感した。




私がスピリチュアルエナジーワークスを学んできて、


何の愛も学んでいなく、育成プログラムを学んできたからって、

ヒーラーやセラピストを気取って、変に過剰にネットやHPで募集しては、

そんな愛や理性として人格に欠点のある人間ばかりが引き寄せられ、

高額なお金を出しては、それは宗教的な信仰が深まるばかりにしか見えず、

いつの日か、その欠点は変わらず、成長も進化もなく、

その連中も育成プログラムを受けて、成長のない欠点的なセラピストたちが生まれていくのを

たくさん見てきたことがあります。



私は、それこそが、外道のスピリチュアルセラピストだと悟り、

このスピリチュアルスクールや伝授セミナーでは、自分の幸せな人生のためには、何も学ばないなって悟りました。

そういう連中が次々と・・・集まってくる時点で・・・。


確かに、それは外道だと思います。

真の成功者ではないわけですね。





しばらく、沈黙が続くと、

彼は、オーラや波動、空気を一気に変えて、陽気にこう言い出してきた。




今度、私に、最高のおいしいもんを食べさてくれ。

今、八王子に住んでいるのだろう?

ならば、八王子で一番うまかったものを、食べさせてくれ。

お前のおごりだ。

ただし、お前がもしその食べ物を食べて、生き返るような顔を見せてくれなかったら、

私が代金を支払う。







生き返るような顔?






そうだ、

本当にうまいもんを食べたら、人は、生き返るような顔になる。

いや、お前の場合は活き活きした顔になるよな。

お前の光・・・その感性は本当に面白い。






分かりました。

ありがとう。

これは、自己の宇宙の理とするよ。

死んだような人生は、私の世界では存在しないのと同じだ

つまり、その人生は許されない

ってね。


本当にありがとう。












ソウルエンライトメントとは?





宇宙の叡智は、常に天で待っている。


その感謝を込めて


良い光を。
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一つだけ、お伝えします。 ここからは、新世界。

エンライトメントスペシャリストのアーラです。







ここからは、


新世界です。





それが、天照大神が導いてくれた『倭姫』の意識世界。




『倭姫』の大地



そこから導かれた、


僅かな新世界の、次元の切れ目、





それは、ソウルエンライトメント・サードステップが出来上がった、宇宙の叡智の根源である。







世界中の、隠れ富豪さんや成功者たちは、隠れて、訪れる場所



私は、ここが、日本で、最も最強のパワースポットであり、それは、倭の国(日本国)という現代、その島国の『大天国』の柱の一つだと、






悟っている。


2.jpg
(これが手水舎・・・神社のありきたりの手水舎は存在しない)





一度、訪れたこれからの企業家や実業家、開業を始めようとする者たちは、


必ず、波に乗れたり、必ず成功を収めるという、



魂の天国界

を示している、


日本の中で、最も最強の意識世界です。







神処の真実セミナーの参加者、


ソウルエンライトメント、セカンドステップの人間でさえ、


導かれることのない、


高度な意識世界。



3.jpg

そこは、鳥居をくぐった瞬間に、一瞬にして現実世界が変わってしまうのです。




その瞬間、

全く、地面を歩いていない感覚で、中に浮いている感覚なのです。



一人のプラチナワーカーさんが言いました。


なにがおきてんの!!?今、株価で見たら、45000円も儲けちゃったよ!!



うっそ!!?あと、二万儲かった!!!なにがおきてんの!?



この半年まで、一切動きもしなかったある株価が、急激な変動を起こし、お金を降らせてくれたのです。







ここは、地球じゃないんです!!!






天照大神は、言ったのです。




これより、先は、新世界です。



あなたが望んでいる。




1.jpg





そしたら、それよりも高い上天の大きな大きな存在を感じて、声がしました。




彩色界の叡智はここからだよ








やっときたよ。

レインボーシャイニングの世界へ。






この光は・・・・・面白い!!!



やっぱり、この宇宙を越えた、見たこともないあの光だ。





ソウルエンライトメントワールドが、もっと大きくなるぞ!



新世界に行きたい人は、


ここから、心せよ。







人生を天界にするという新しいワークの始まり。





神様たちのふるさと、



本当に楽しい次元へ。




振動数1000万以上の世界へ。





愛と感謝をこめて

いい輝きを☆
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ソウルエンライトメントの叡智は、愛という光の叡智から始まる その壱


初めて、彼と映画を見たときの話だ。





彼と映画を見ているとき、彼は、感動し始めたのか、泣き始めたのだ。





ここは、感動する場面じゃないのに、なぜ泣くんだ?


「そう思っただろう?」

と彼は、私の心を突くように尋ねてきた。


「はい、すみません。冷めた意識を放ってしまいました。」

彼は答えた。

「今回だけは許してやるよ。」

あの気分を害してしまって、気分を戻そうとしているあのため息を覚えている。

それから、彼はこう答えたんだ。

「場面で感動をしているんじゃない、このバックサウンドが懐かしくて泣いているんだ。この音色は、十万年前の音だ。本当に懐かしい。」


「十万年前?」


「そうだ。オレンジ色の星がいつもいつも懐かしく見せてくれる。あの黄色い原っぱ、紫の香り、そして、朝になれば、虹色の光が、全てを照らしあげる癒しとチャージ。」


私は、過去世の話をしているのかと思った。


しかし、彼は、過去世なぞ信じない。

彼はこういっていた




この人生の記憶に創りだされた一欠けら一欠けらで、過去世と決め付ける人間たちに、何を信じる?

スピリチュアルだから、過去世を信じられるのか?




っと高笑いをされた覚えがある。



映画が終わった後、

コロンビア産のいいコーヒーがあるから、着いて来いといわれて着いていった。

彼は、泣いた理由の話の続きを始めた。




お前にも経験があるはずだ。

どうでもいいのに、デジャヴのようで、デジャヴではないように、

細胞たちが、脳の命令を無視してまで、今までみたこともないように活発に動き始め、それは、まるでDNAが目覚めたかのように、涙する、言葉にならない感覚、

その衝撃を感じるとき



ここから、自分の今の人生が、簡単に、そして物凄く、軽すぎるように、何かを変えられるような、



それは、この世とは思えないくらいの軽さ、



この世に存在しないくらいの、宇宙の端に存在するかのような軽さ、それは希少的で珍品さ



その物質を感じるかのように、今の人生の数百倍に変容するように、自分が変化できるかもしれない感覚(振動数)



このどうでもいい、この零点一秒一秒の光を感じたことはないか?



私は、意味がわからないのに、誰にも伝えることができなかった、ずっと感じていたことを思い出し、泣きそうになった。

彼は続けた。



この光を、お前のハートでも感じているならば、



この世に生まれてきたことを、



人間に生まれてきたことを感謝することだ







それは、

神様は、私たちに人間に生まれてきた魂の資質を、先祖の力で残すことで、神様に導かれるチャンスを頂いているということ



これほど、神々の叡智に愛されている悟りはない。

だから、その悟りの光を感じて泣きそうになったのだ。



最後に彼は、私にアドバイスのようなことを言った。





お前の創りだしたソウルエンライトメントを広めたいなら、

この世にいる存在(人間)を全て信じるな



その感覚を信じて、その感覚を悟った者たちに、

神様に愛される感覚とは、どういう世界に導かれるかを、ソウル(魂の叡智)で導くことだ。



果たして、そこで彼らが理性を保てることができるかどうかで、

大天国(レインボーシャイニング)の道が見えるようになるのだろうけど。






それはつまり、神とは、どこに存在しているか?



その導きを表すお話



フォースステップのお話だ。




ところで、ガンジーの本は読んだか。

あれからシッダルータの意識ばかりにしか追求していそうだな。




ノーっと答えれば、彼は私を諦めたかのように下を見た。


最後に彼は、タブレットを見ながらこう捨て台詞を残した。



まもなく、中国は40兆ドル(4000兆円)もの赤字を出す。

嘘に嘘を重ねすぎると、人は簡単にこの世に生きれるヒトという原型を見失う。



神々に与えられたこの光を、その嘘で歪ませることで、そのビジネスは、やがて大きな怪物という人が求めた理想郷のモンスターへと変化していく。

2008年に起きたGlobal Financial Crisisや、87年のBlack Mondayもうそうだった。

いつになってもヒトはヒトという原型が存在する限り、神々のおもちゃに過ぎないということ

では、その世界でわれわれに与えられた真の道とは何か?(また、未来を創る光とは何か)

という悟りを持て。


私は、この中国の負債により、一億8000ドルの利益を生み出す予定だ。

今までにない、大きなチャンスだと確信している。

これ以上の導きはないと感じたからな。

お前が、仕事に困っているなら、今言ったことを手帳にでも書くんだな。





その数ヶ月後、

あるアメリカのニュースで、中国が30兆ドルの負債を抱えていることを発表した。

これにより、彼というその人間が、本当に利益を生み出したのかは不明だ。





話が分かったのはここまで。






ソウルエンライトメントとは?




神々の叡智は、すぐそこに眠っている。


その感謝を込めて


良い光を。
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プロフィール

スピリチュアルな旅人

Author:スピリチュアルな旅人
現実は魂の学びのため、幸せのため必要としているのだと思います。

だから、無駄な人生だとか無駄な時間だとか、そういう考え方ってなかったりする事に気づくことで、世界は自分で変えられることが分かってきます。

全ては自分が創り出していくことを覚えておくと、この先、楽だったりもします。


人生如何に楽しめるか・・・いかに幸せになれるか・・・それが大切です。

そんな暇人が口説くスピリチュアルなブログです☆

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