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核兵器や放射能を無くすためには、もっともっともっと核兵器や放射能を必要とする世界にすること

スピリチュアルセラピストのアーラです。


精神世界ライフなのほほん記録です☆



核兵器や放射能を無くすためには、もっともっともっと核兵器や放射能を必要とする世界にすること





核兵器や放射能なしの世界へ!っという署名をたくさん集めても、


核兵器や放射能なしの世界~♪っとお祭りをしても、



これで、国という生き物は、タイミングを見計らって彼らの声を無視し続け、容赦なく権力で、物事を簡単に決めていくということがわかったとおもう。




さすが!日本の新しい世代たち!

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おそらく、国は、核兵器を持っていないと、第二次世界大戦までのような悲惨な戦争を起こさないと分かり合えないという『恐れ』を持っているから、核兵器という一発屋の脅威で、話し合いを安定させているのだろう。

そっちのほうが手っ取り早いしね。


そのため、核兵器の被害を覆った国民や痛みを感じ取れる国民が、どんなに核兵器のある世界を痛みを感じて訴えても、

国や政府という鈍感な生き物たちは、中々受け入れてくれない現実だということのようだ。


何せ全世界の国民が、最もなりたくない職業は、やはり国家議員や大統領というのが、統計学で出ているそうだから・・・そりゃ最もたちの悪く、鈍感な職業なのかもしれない。


ヤクザやマフィアという嫌われた職業だって、命がけで筋を通す仕事をすると思うからなぁぁ。



だから、国や政府というものは、核兵器や放射能の脅威をできるだけ近くに近くに感じるほど、伝えてあげないと、本気で動いてくれない鈍感な生き物だということが見えてくる。




それって、もしかして私たちより、平和ボケしてるってことなのかな?



スピリチュアル系や変に正義感を持つ平和主義の人たちが、”『放射能』や『核兵器』は地球に不必要な物質なのです!!人類に不必要なのです!放射能が有る限り、人類は滅びます!!だから地震を起こして、放射能の不必要性を伝えているのです!!!”っとあたかも地球の声を聞いてるような面構えで、訴えている人たちをたまに見かけるけど・・・・




まず、それは絶対にあり得ないです!!





放射能という一つの要素がなければ、地球や太陽、そしてこの美しい環境が出来上がることはなかったからです。




それは、我々生命だって、DNAの進化のための一つの要素にだってなってもいたからです。

だから、宇宙レベルの話をされると、あんまり地球や宇宙をバカにしたこと言うんじゃないよって思えてくる。

地球や宇宙は、何億という年月で、放射能やいろんな物質と付き合って、我々や美しい大地を産んできたのだから・・・

この世に不必要な物質なんて存在しないのです。



臭いセラピストが、臭いこと言ってる暇があるなら、お客さんを光で幸せに導きなよって話だ。

地球、宇宙をなめんなよって思いたくなる。
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そして、何よりも、本当に人類に不必要な存在は、とっくに国々や政府たちが動いて、封印してしまっている上、国々や政府は、その条約の上で、超えてはならない一線というものをしっかり把握しているわけです。




例えば、

生物兵器禁止条約 (BWC)



条約とは関係ない例ですが、ウィルスの恐ろしい歴史の一つは、

スペイン風邪という、史上最大のパンデミック・・・5000万人をもの死者を出したインフルエンザです。

感染者は史上最大の1億人だそうです。
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ウィルスや生物兵器の恐ろしいところは、インフルエンザのように、ころころ形を変えたりして、子孫を残していこうとする最大限の生命パワーを扱った最強の生命エナジーであること。


子孫を残すためには、進化を瞬時に早め、ありとあらゆる交配を行ったりして、ワクチンも着いていけなくしたりして、急速に感染を広めていく超強力な生命パワーを持っています。まさしく神々の遣いレベルのような最強の生命エナジーパワーと言えます!



限りないウィルスの進化という研究と、苦痛と危険の実験ができるからこそ、人類の危機レベルのバイオハザードを把握でき、この条約がなければ、ある程度の一線を超えやすく、超えると人類を含めて、ほとんどの動物たちが死んでしまうくらいの存在であると強く意識できると思われます。


核兵器を作るマニュアルよりも、危険であると見えてきます。



そのほかにも、対人地雷やクラスター爆弾といった、世界のあちこちにばら撒いて、後々面倒くさくて、半永久的に地雷や不発弾を存続させ、

いつでも、新しく生まれてくる子供たちや国民たちの手足を奪ったり、命を落とせる、とってもめんどくさ過ぎる兵器も禁止されました。


それに比べて、広島や長崎は、未だに被爆するような禁断の土地なのだろうか?


広島や長崎の方々には、申し訳ない話だが

どちらかというと、チェルノブイリや福島原発のほうが、生命攻撃物質は何千万トンっという計り知れないレベルであり、そちらのほうが条約なみの脅威っとも言えるのでしょう。

(ちなみに、私は福島の人間が嫌いで、広島や長崎の人間のほうがかなり好きです。幼稚でごめんなさい。)

これは、大よそ、消えるまで数百年はかかると言われているようですね。

ウクライナは、世界最高レベルの美人が多い国ではありますが、結構なネガティブな国でもあるのです。
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日本と比較できないほど、いろいろと大変な国なのです。




しかし、残念ながら、放射能は条約に規制されていないようです。

さらに言えば、

核拡散防止条約



っという条約にあるにもかかわらず、

アメリカやロシアという大きな国は、核兵器を持っているわけで、

私みたいな幼稚な国・・・・つまり北朝鮮や、人ばっか増える中国だって

いいじゃん!俺たちだって核兵器持ったって!

いいじゃん!お前たちアメリカが、地球を汚してきたんだから、俺たち中国には関係ねーし。すきにやったっていいじゃん!



っと言いたそうな台詞として、当然のような意図は出てくるのかもしれない。


ヤクザやマフィアだって、トラブルを起こしたら、指をつめたり、命に変えて、示しをつける、下のものたちにカッコが着かないからちゃんと筋を通すって言うのに、

国々という世界の組織、職業になると、一切の示しをつける事ができない状態・・・・

む~・・・詭弁かもしれないが、世界というものはそういうレベルでしかないのが見えてくる。


だからこそ、放射能の恐ろしさや核兵器の恐ろしさの理解は、

残念ながら、日本だけの声では、全然届かないのだ!!!世界は本気になってくれない・・。

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アメリカの偉い人たちが訪れただけでも、ありがたや~ありがたや~!!

それに、核兵器は、宇宙からの脅威にも十分役に立つだろうし・・・それが強力であればあるほど、切り札になるね!


そして、福島原発やチェルノブイリは、

事故

の範囲でしかないから、あまり意味もなかったりする・・・・。


彼らの心には、あまり響いていないということ。

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被爆者が、1億人になったら人類並みに意味を成してくるかもしれない。



地雷やクラスターの不発爆弾並みにあちこちにもっともっとばら撒かれていたり、被爆国が増えたら、人類並みに意味を成してくるかもしれない



それが、確実なる放射能禁止の世界へ


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でも、今の中途半端なレベルじゃ・・・


アメリカの国民だって、

核爆弾落として、正解だったんじゃない・・・みたいな賛成な意見は、多数いて当然なのかもしれない




そして、隠れて兵器作りや、最も危険な水素爆弾まで開発しちゃってた国は、どんどん核や危険な兵器を研究しまくっていたり・・・仄めかしのように、開発の仕方や部品を、他国に売ってしまっていたりして・・・・世界に気付かれたころには「あ~~、すまんすまん、君たちアメリカと日本の核の問題は、君たちの過去の話だから、俺たちには関係ないから、ぜんぜん聞いてなかったよ・・・しかも、マニュアル売ったのは、昔の話だったかな・・今じゃ、どこにいったかな~~。今度からそういうことも気をつけるよ~ははは~・・・まぁ、今までに核爆弾を人間に投下したことないし?使われてないし?そんなに責めないでくださいな~」




なんて・・・時間はどんどん経っていく一方も存在するわけです。



だから、

この現在の中途半端な時間

中途半端な核兵器や放射能レベルの保有では・・・残念ながら、あまり意味がなく、逆に、

核兵器や放射能の反対が高まれば高まるほど・・・核保有や原発は、増えたり、賛成していく一方なのです・・・・この中途半端な世界というものは。



だから、

みんな、核兵器や放射能で滅ぶ世界を、想像しやすいのです。


その滅びの世界を感じさせるような現実が起きた時に、初めて、人は、放射能のない世界を本気で作ろうと動き出すのです。




世界中が、本気で動いたら、核や放射能のない世界は、早く実現できるでしょう。




権力や社会をコントロールするプロなのだから





最後に、

核拡散防止条約の意味



この条約は、ちょっと難しいから私はよくわかりませんが、

先ほどの、

『 本当に人類に不必要な存在は、とっくに国々や政府たちが動いて、封印してしまっている上、国々や政府は、その条約の上で、超えてはならない一線というものをしっかり把握しているわけです。』


という文章を踏まえて、考えてみると、

現代は、水素爆弾よりも恐ろしい核兵器を作る事が可能になってきている時代でもあります。



60年前くらいに開発された『ツァーリ・ボンバ』っという水素爆弾があります。

これが、世界で最も強力な水素爆弾らしく、広島に投下された原子爆弾の3300倍の威力を発します。

実験では、衝撃波が、地球を三周したくらいの威力で、世界中を震撼させた爆弾です。

あまりにも強力すぎて、世界中を震撼させるくらいで、それはあちこちで核兵器反対の声が上がるくらいです。


人類が、地球が終わってしまうんではないかっと悟れる境地が見え始めたくらいだということです。




今現在まで、これらまでの声がなければ、中性子爆弾や水素爆弾の進化、さらにそれ以上の地球を半分以上に壊滅できる新型核爆弾を開発することができたでしょう。


それが存在していないように感じられる証として、『核拡散防止条約』っというシンボルがあるからこそ、人類や地球レベルに脅威となる核兵器は存在していないのだと言えます。

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そのシンボルが有る限り、国々や政府の人々にも、一線を越えてはならない人の精神が、無意識存在しているのだと見えてきます。




ここまでの記事を自分で読んでみて、

スパイ映画や、その黒幕とかが、こういう動機で出てくるかもしれませんね。


核兵器や放射能の脅威を、もっともっと人類に知らせるために!!みたいな?



私は、口だけで、平和ボケしている日本人です。


だから、その放射能の賛成と反対の渦っという集合意識に、行動するつもりもなければ、

反対の署名も、反対のお祭りもするつもりもないです。

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反対や賛成で盛り上がっている時代は、まだ幸せな時代なのだから。







愛と感謝を込めて

良い平和を☆





スピリチュアルや悟りで、本格的に自分の人生や生活を卒業して、新しい人生へ変えて行きたい方へ

今まで、本当にスピリチュアルワークやアチューメント、シータヒーリング、マインドブロックバスターズ、アデプト、占いや自己啓発で、自分の人生が変わりましたか・・・私は変わらなかったです。



本当は、一時の逃避で、ざわざわや虚しさで終わっていました。。



もし、これを読んで、変わらなかった、意味がわからなかった・・・というノーなら・・・今まで受けてきたワークは、ただの精神世界や心の世界だけの自己完結・・ひどい場合は、ただ自己満足だけで終わっている方々もたくさんいるでしょう。



私はスピリチュアルにどっぷりはまって、ある日、思いました・・・・人生・・そんなちっぽけな完結した世界で生きてて、本当にいいのだろうか。。



あなたの人生、そんな舐めえられてしまっているような世界で、そんな精神世界で、エナジーを投資して終わっていいのでしょうか?




希望と光は常に目の前とあることを教えてくれる、ソウルエンライトメントの世界をお伝えします☆




これは、精神世界とエンライトメントを基準にして、最先端の脳科学(オリンピック選手や大手企業も取り入れている最先端のトレーニング)、そして、スピリチュアルエナジーワークを取り入れた、



悟りから現実世界と精神世界を変えていく、魂の目覚めと輝きの覚醒ワークです。



心から身体を、楽に軽く、美しくなっていく気はありませんか?



現実世界を変えていく気はありませんか?



一時的な精神世界、自己啓発で終わるのではなく、本気で人生や現実世界を未知なる輝きへと真のアセンションしていく気持ちはありませんか?



もし、アセンションした新しいステップへ行きたい方、隠された輝きを発揮したい方、そういう人生のアセンションを望んでいる方は、500%自信を持って、ソウルエンライトメントをお勧めします。



☆ソウルエンライトメント・プログラム詳細☆

東京では毎月開催中(※ブログでの募集は遅れております)
ソウル・エンライトメント・インスピレーション 魂の叡智ワーク in 東京

ソウル・エンライトメント・インスピレーション 魂の叡智ワーク in 京都

ソウル・エンライトメント・インスピレーション 魂の叡智ワーク in 福岡 長崎


(宮古島)ソウル・エンライトメント・インスピレーション セカンドステップ



☆☆☆詳細☆☆☆

私が出会った隠れ富豪が悟らせてくれた、なんでも引き寄せられる意識レベル『ソウルエンライトメント』とは・・。
覚醒ワーク・ソウルエンライトメントとは?



うさんくさいっと思ったり、ちょっと興味ある方は、このブログとはご縁がありません。

※お試し気分や生半可に受けられても、効果だけを目的しているだけでも、意味はありませんので、このブログは忘れてください。


読んでいただきありがとうございました!
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スピリチュアル異端者  ~神様への意識~

スピリチュアルセラピストのアーラです。



ゴールデンワーク期間の忙しい毎日です。


精神世界ライフなのほほん記録です。



『スピリチュアル異端者  ~神様への意識~』





戦争で、たくさんの人間を殺してきた我々人間の先祖たちは、


それは、深い地層へと自然のままに埋もれてはならないと想い、


大地にたくさんの戦争記念を残してきた。



大体の大きな被害や始まりが、

経済的かつその外交的な関係で始まるものではあるが、




その意識世界には、『宗教』や『民族』といった属性の意識レベルによる、派閥から生まれるものである。



その思想から外れる者たちを、


『異端者』っと昔から呼ばれていた


しかし、『キリスト』の教えやナチスの教えだって、見方を変えてしまうと、

一種の異端の集団に過ぎない。




神と存在された意識を、正当性の意識で、大地に降ろすものと、


そこから外れて、違う枝を伸ばそうとするもの・・・もしくはそれに反意の意識を向ける者。



神々は、それを望んでいるわけではなく、


神々というものは、神々として愛されて


喜び、嬉しいだけ。







そこまでして、


人々は、

私を愛してくれているのね・・・

っと







その上で、



『スピリチュアル異端者』


というものは、もっと、人格や魂の意識で、

強い罪の意識ができている、パーソナルやスピリチュアリティへの傷である。





例えば、キリスト教


神の前で、嘘を付いたら、地獄に落ちる。



というフレーズをバカみたいに受け入れてみよう。


もし、死後の世界に、神の前に立たされたとして、今まで嘘を付いて、人を傷つけたことがあるか?




っと言われたとしよう。


「はい、私の人生で、最も辛い嘘というものは、娘をある事故で亡くしたことです。あの時、娘が怖がっていたにもかかわらず、あの道を選択して正解だ!っと私が意地を張ったしまったせいで、娘があんな事故に巻き込まれて亡くなってしまったのです。あの時、本当は、私も娘と同じ気持ちで怖かった、なにやか嫌な予感を感じていた自分がいた・・・やめればよかったという自分がいた。それなのに、未だに、私はそんな想いを別れた妻や両親に打ち明けることができない・・・ずっと怖くて、嘘を付き続けて生きてきました。」

私は、地獄に落ちて当然だと思います。





これが、スピリチュアル異端者っと言えるでしょう。


神様のルール、神様のジャッジという、その宗教の考え方のせいで、そのイベントは、根強く、恐れられているものに変わり、罪の意識へと変わり、自分の魂、自分自身は、『天国には行けない』っと選択してしまうことです。





おそらく、こういうパーソナルな人間もあり得るでしょう。


私なんか神様に愛されていない、私なんか先祖に愛されていない。

私なんか、神様も先祖も嫌い!神様が、先祖が、私に何したって言うの!!?




っと、自己のスピリチュアリティやパーソナルに対して、外界を通して、反意を向けようとします。



これが、『スピリチュアル異端者』っと言えるでしょう。





戦争が終わり、



たくさんの人々が死んで、



情報が飛び交うこの現代において、



過去に残された情報の如く、決して戦争の過ちを繰り返さないために、



情報は情報を呼んで、戦争を経験していない我々の世代からさらなる次の世代へと広まっていきます。




つまり、時代は、宗教や国々の意識で決まるのではなく、


我々が経験する、人生という魂・・・


つまり、宗教ではなく、魂の意識、その罪で、



『スピリチュアル異端者』が決まるのだろうと思います。





しかし、

これは面白いことで



自己が決め付けてしまった罪の意識だから、地獄へ行くのではないのです。




これこそが、次の世代に引き継がれる新しく、そして真の精霊や神々への導きへと導かれる可能性があるのです。





これ以上は、フォースステップの世界になるので、


今日はこの辺で☆





異端者最高!!




アーラズ・ラブ




ありがとう、

愛を☆

輝きを~☆





意識レベル一つで、超越した幸せと今の自分の真実を悟れます。

それまでのスピリチュアルから卒業して、思うままに現実世界をコントロールできる高度な意識レベル!!



振動数(意識レベル)とはなにか?




ここにその真実のサポートを提供しています!

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うるさい日本国民たちよ、私は戦いが好きだ。しかし、

スピリチュアルセラピストのアーラです。

難解で、超長文シリーズの精神世界ライフののほほんワールドです。

超、長文なので、覚悟してください。





今日は、安保法案やその反対デモに関しての、私の意見を載せてみます。





あなたは、戦いが好きですか?





安保法案は、徴兵制度だとか、また戦争に行くことになるとか、

本当に、いちいち過剰に捕らえる、日本人たちは少なくない。

そういう反対デモを見てれば見てるほど、

なんだか、中国や韓国のデモに見えてくるよ。

そういう過剰な反対デモ意識が、本当に徴兵制度や戦争を引き起こす現実世界に導かれることを、彼らは知らないのだろうか。







安保法案を理解する限り、あくまで、可能性の世界としか感じられない。

確かにこの日本が、今から鉄砲担いで、殺されないように人を殺してきます。
って現実を突きつけられたら、本当に、我々はデモをする意味は、必要不可欠になってくるだろうと感じている。

原子爆弾の脅威を知っている我々は、戦争に負けて、アメリカにビビッてしまったから、

気がつけば、銃も刀も持てない社会になり、やがて、それは人を殺すことは悪いことだと、戦は戦犯だという罪意識とその守護された社会に導かれてしまっている。

それは、私たち日本人たちにとっては、武器を持たない平和を悟るための国としては、輝かせれば、良い国と言えるだろう。

けれど、確かに、中国だって朝鮮だってロシアだってアメリカだって、

みんな自分の国で一生懸命だ。

いつミサイルが飛んでくるか分からない状況でもある。

ここらへんは、ヨーロッパの軍政を勉強しなければ、中々簡単には意見は言いにくいんじゃないかっと思っている。

アメリカに好き勝手されたからって不満が高まれば、
このような、武器を保持する規制を緩和するような、自立していくような法案が生まれても、いいのではっと感じるときがある。
この法案によると、

徴兵制度は、自衛隊で大量に退職が出て、自衛隊が成り立たなくなった可能性のときだ。





だけどね、


この国や自分の家族を諦めている若者や、

子供なんて作りたくない!って思っている若者たちや

こんなくそみたいな会社で、一生過ごしたくないな

ハリウッド映画や戦争映画、戦争ゲームってすげぇな~・・・ああ明日から仕事だ・・・。

日本の男は、世界に言われているほど弱いし、俺みたいな男に、女は寄ってこないし・・・

というような、ストレス大国の日本にとって、日本のために戦ってくれたら輝かしき兵隊に成れるって言われたら、案外、予想外の方向として、希望を失った若者たちは喜ぶものも少なくないのではないだろうかっと思うときがある。



なぜ、このようなことを言えるかと言うと、

第二次世界大戦に、死んでいく前の若者たちのあの輝きは、本当に忘れられない輝きを持ち、

日本のためっと死んでいったのが一つの要因である。



そして、元々は、刀という武器を持つことで、誇りを持てる高き身分の時代が1000年以上も長く存在し、

今でも、そんな時代劇やテレビドラマが、戦いが美化され、国民に愛されている。

武器を持ち、誇る男の強さ

戦う男の強さ

そして、その強さを共に学んできた女の強さ

そういう隠された覚醒のDNAを、日本人たちは持っているということ。

日本の男たちは、そうやってかっこつけたいのでは・・・。そこから始まる目覚めた男の人格は、人一倍以上の輝きを発するものも出てきたりして。

戦争時代の悲惨な時代に捕らえられるはずの世界が、実際に、若者たちの写真や生き残った今の老人たちが、そう輝いているように物語っている時があるからだ。

ところが、日本が戦争に負けて、武器を取り上げられてからの時代は、

その根性は仕事に向けられ、過労死や一気飲みという切腹が多発する時代もあったようで

しかし、仕事のし過ぎもよくなければ、武器も持てないこの時代・・・一体、数千年の闘争心たるDNA・・・このエナジーは、どこに向ければいいのだろうか?

ネット書き込みやテレビゲーム?漫画アニメ?ハラスメントを訴えること?女に叩かれることをひたすら耐えることか?それとも、上司や取引先に頭を下げること?今の時代、国を変えようなんて40年前以上くらいの過激派グループになるのもだるいし、ださいし・・・

きっとそれは、存在してはならない自然と抑え付けられた世界として、諦めた世界へと導かれていくのではないだろうか?



話を変えて、

武器大国であるアメリカは、本当に誇り高きポジティブな人格へと成長させている。

海兵隊になるあれくれものたちのほとんどは、

国のために、

銃を撃ってみたい、悪いやつを撃って、国のため正しいことをしたい

というきっかけの者たちが多いのが当たり前のような社会。

戦争に負け、長年銃や刀を持っていない日本人たちには、悪意に感じられるかもしれない。

残念ながら、それが正義という誇りになっているのだ。

そして、それは世界に認められている象徴として、人生の成長になってしまっているのだ

武器を持たなくなった日本人たちには、絶対的にあり得ない世界と言えるかも知れない。


なぜ、私がここまでまわりくどく、戦争や武器に関して、肯定的に話すかというと、
私は、そこらの人間と同じように、戦うことが自然と好きだからだ。といっても、実際に、人が死んで悲しみを生むようなことは、私だって望んでいない。

けれど、私は小さいころから映画が好きで、やはり武器や戦闘には自然と魅力的に感じるようになっていた。
だから、子供のころにグアムに行ったとき、銃をがんがんを撃ってきた思い出がある。
散弾銃から40口径以上のマグナムなど。

しかし、大人になって精神世界のエナジーワークを学び始めてから、
ロサンゼルスに短期滞在してた時には、銃社会の恐ろしさを身にしみたことがある。

ロサンゼルスの都会から離れたちょっと貧相な街に入ってしまったとき、
鉄格子だらけの家や、スプレーでいたずら書きされて汚くなっている町並みを見たとき、
背筋に寒気を感じたことがある。

ピストルを持ったタンクトップの青年が、おじいさんと何かを話していた。

他には、警察官が、腰に抱えた銃を抑えながら、中年男性に職務質問みたいのをしていたのを見てしまった。

武器を持っていい国では、警察官だって国民に銃を向けることができる。

あの光景を目にしたとき、そんな恐ろしい誤解が起きたときの妄想をてしまったのだ。
いざ、現実を見て、考えてしまうと、本当に帰れないほどの恐ろしい世界にしてしまうわけだと感じた。

実際に武器を持つ誇らしさやその経験は、それなりの自己の強い精神へと成長させていかなければならない。


それでも、我々武器を持たない日本人たちでさえ、戦争映画やSFやアクションといった戦いの物語や、激動の時代、とにかく武器を持った世界に自然と引かれてしまうのはなぜだろうか。


それは、簡単、

人間の脳は、生死に関わる世界や、そういう刺激のある物語やゲーム、またノンフィクションの物語には、かなりの快楽を与える脳波になるからだ。

だから、そういう刺激や過激や生死の危機に関わるものは、人間にとって必要な日常になってしまっている。

そこに、実際に鉄砲を担いで、撃ってみたい・・・・そして、その行いは国のため自分のため正しい行いであるといわれた上で、その現実を本気で必要とする人間には、案外必要になってくるかどうかという意識で、戦争意識は決まってくるだろう。





アメリカ大国は、一人一人が責任を持たなければならない生き方である。

それはつまり、全てがビジネスに関わってくること。

詐欺になろうが、人殺しで悪いことだろうが、ビジネスで勢力があれば、何も問題のない大国であること。

逆に、裁判で個人が勝てば、どんな勢力を持っていても、それが壊滅するくらいの懲罰を与えることができる、

本当に英雄主義大国なのである。(個人の重責が問われる国)



それに比べれば、日本人たちは、国や政治家を捨てる余裕があるくらい、家族に支えられた国と言えるだろう。

アメリカに対して不満を持って守ってくれることをやめたいなら、とことん自立する法案を作って、若者たちに意気を高める国づくり、真の愛国心へと目覚めていく可能性だってある。

第二次世界大戦で敗北した我々は、

戦争といったら、戦犯の意識が強すぎてそこで止まってしまうせいか、

戦争=悪い、辛い、残酷、ひどい、悲しい・・・というマイナスな事ばかりで終わる。

しかし、私たちは、ついこの前まで・・・刀を持つことが、誇らしい文化だったことを忘れないように・・・。

それは、あだ討ちだって当たり前の世界だった。

きっとうるさい親と決着を着けて黙らせたいっていう本心を持つ人は、案外たくさんいるかも?昔から親子のトラブルは重罪まで発展するくらい耐えないからね!



そして、何よりも私が戦いが好きだっと感じさせる理由が、

日本は、戦争で世界に誇り、世界レベルで物凄く輝いた時代があったこと。

それが、日露戦争や日清戦争、第一次世界大戦の時代。

日本は、本当に美しく輝かしい国だったと見える。

坂本竜馬ではなく、司馬遼太郎の『坂の上の雲』やそのときの輝いた時代の話を、もっと国民に分かりやすくテレビや映画にしないのはなぜだろうかっと思ってしまうことがある。


○1942年・第二次世界大戦・・日本の領土・・・今でも海外から誇る声がある。
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もし、あれだけの国々が現在まで日本の統治だったら、

私たちは、もっともっと大きく広大な問題や学びを抱えて、大きな日本大国を繁栄していただろう。

世界に誇られ、世界に恐れられ、アメリカと張り合える、素晴らしいビジネス大国になれたかもしれなかったのだ。

おまけに日本の技術、日本のエナジー、日本の経済やビジネスの豊富さは、世界にあり得ないくらいの繁栄さと、どの国にも叶わない信頼性だった。

もしそうなっていたら、スピリチュアルブームは、全て日本から発せられ、アジアに大ブームとして届けることができただろう。

インドネシアの残酷すぎる障害者の隔離問題だって、日本がうまく管理できてたかもしれないし、

韓国だって、本当は歴史的朋友の国であった真実を認め合い、親しく仲良くできたかもしれない。




ところが、世界でも最もエナジーが強い島・・・ハワイ州を攻撃したのは、(真珠湾攻撃)

浮かれに浮かれた大いなる日本の過ちであり、それは愚かな地獄への切符だったと強く感じている。



これが、第二次世界大戦という、日本を地獄の陥落へ導くきっかけとなった。

太陽神・天照大神が大日本帝国に怒り始めたのは、このハワイを攻撃し始めたからだと私は感じている。



アメリカは特にマッカーサーは、本当に優しい存在だと感じている。

歴史的重要な宝の都である京都を破壊することはしなかったし、(きっとアメリカ人たちが金にしたかったのかもしれないが。)

戦争に負けても、ここはアメリカの日本州とならなければ、アメリカで起きている差別や残酷な犯罪でさえ、永遠に起きていく国になることはなかったからだ。




現代に私の心を戻して、

しかし、武器を持たない社会で、平和に生かされてきた私は、また戦う世界は望んでいない。

戦わない国として、真の平和精神へと、国民を導くならば、とことんアメリカや中国の圧力をうまく退いて、うまく嘘ついて、世界平和の象徴である国民に育て上げること。



ヨーロッパのように、うそつき大国になってもかまわないと思う。

真の平和に導けるのであればね。

日本は、そのくらい大嘘ついても、ヨーロッパのように誇れる国だと言える宝の持ち腐れだともいえるからだ



しかし、ビジネスのために戦いが必要な国にしていくのならば、それは刀を持っていた時代や、日本が最も輝いた時代へと、とことん意識を高めていくといいと思うと感じている。

もちろん、日本がもし核兵器をもってもいいんじゃない?

という肯定意見やシュミレーションだって、たくさんあって良いと思う。

なぜなら、日本だって、核爆弾を落とされる前に、核爆弾をアメリカに落とそうという計画があったわけで・・・。

もし、先手として日本がアメリカに核爆弾を落としていたら、その戦争・・・いや、核を落とされた歴史はどうなっていたのだろうか?


唯一、核を落とされた国だからって、いつまでも被害者ぶってる場合ではないと感じるときがあると言いたい。

我々日本国だって、核をアメリカに落とそうとしていたのだから。





広島に出張ワークで滞在したとき、

その核の恐ろしさは、博物館で、ワーカーたちと共に目にした。

広島のお客様たちから、その原爆に関しての話を現地の人間の意見として聞かされた。

はだしのゲンだって、本で何度も、読んだ。



あってはならない兵器だと思わされた。



だからこそ、

日本人だから、唯一の被害国だからって、

感傷ぶったり被害ぶってる場合ではないと感じている時がある。





ドイツ軍だって、罪無き人々に相当、恐ろしいことをしてきたと思うし、

最も最悪な国だったと思われている。

しかし、それでもドイツ軍の尋常じゃない頭の良い将校たちや科学者、技術者たちは、

アメリカ軍と戦えたことを、共に誇っていたし、アメリカ軍も、その将校たちを誇っていた。


そして、今でも世界に誇られているようで、ノルマンディーなどの恐ろしい戦場の跡やクレーター、装甲車などは名誉の記念として存在してあった。

戦争時代によっては、人々の死には、物凄く輝いた栄光であると、伺えるところがたくさんあり、それは現代にも受け継がれてるようにも、精神世界で深く感じさせるところがいっぱいあるということだ。

しかし、今の現代では、時に自分が生きている意味を見失うくらい、辛く、苦しい現実世界を持つ若者は、多いのではないだろうか?

そこに必死に生きよう!生き延びて幸せになろうっという希望の光は、ぼけているようにしか、私は感じられないときが深く深くあるのです。

身近で、ちょっとしたことなど、ちくちくいやらしい不満ばかりが、自然と強く蓄積していき、いつの間にか、人の光はぼけてしまって、輝きがとてつもなくくすんでしまった、サラリーマンや日本男児、そして、家を支えるかけがえの無い女たちまで、光は失いつつあると感じている。

なにを信じたらいいのだろうか?なににこの蓄積して詰まりに詰まったエナジーを放出したらいいのだろうか・・・・と思いきや、それは悪いことと決め付けられた社会、日本と言う諦められた国・・・そんな詰まりに詰まることが当たり前になった社会・・・そんな現代。




私から見た安部総理という人は、自分の受け継がれてきた一族や家族の想いが強いせいか、それで憲法を改正したから、自己満足という形で、自分の一族を想いを果たしたと、人生や一族の目的を達成したと、勝手に強く実感したかったのが、ただただ強かったのかもしれないと・・そう感じてくることが多いです。


さて、

日本人どもは、数千年の戦うDNAを封印され、溜まりにたまりまくっていると、私は、感じるときがある。

武器のない平和をところん貫き通すなら、とことん経済国として、平和を貫き通してほしい

そして、真の平和を悟ってほしい。

しかし、戦争で経済的にも歴史的にも、自国を守るしかないなら、それなりのとことんとして自立した、守られた国にしていってほしいのだ。


さぁ、国は、どういう方向へ進めていくのでしょうか?

これは、国民を洗脳するとかしないとかというありきたりの陰謀ごっこの問題ではない。未来をどうしていきたいかという問題だ。




洗脳とか宗教とか、それらが金集めだとか、それが悪い・・・というような考えしか持てない一部の若者ほど、国を捨てたさ迷う国民はいないと思う。








これが、私の戦争に対する意見。

戦うことが嫌いならば、疲れることならば、その戦いをしなければいい話だ。



人間が、快楽や希望のように戦いや命の危機を求める理由は、

数億年前から戦い続けてできてきた、DNAの作り方から始まっていることに、結構誰も気づいていなかったりする。



人と喧嘩したり、

愛するものや愛する人と会うために、努力したり、頑張ったりすること、

子孫を繁栄するために、懸命に素敵な女の子との出会いを求めたり、

素晴らしい子供を産むために、もっともっと綺麗に美しくなって栄養を溜めて、備えて、最高の男がやってくることを待ったり、

それは、大自然の流れであり、生命の自然の流れであり、

それは、『戦っている』という考え方を取り入れていないだけであって。

本当は、私たちは、無意識に戦い続けているのだ。

だからこそ、この癒しの世界には、戦いは必要としないのだ。

快楽で疲れきった自分を休ませる、唯一の癒しと真実の時間が必要だからだ。




今日はこの辺で。




ここまで読んでくれて、ありがとうございました。






愛と感謝を込めて

良い光を。







ソウルエンライトメント・インスピレーション

それは、

どうしてあの人は自然と愛されるのだろうか?

どうしてあの人は、自然と愛に恵まれて生きているのだろうか?

どうしていつもあの人は、幸せにいられるのだろうか?

どうして、あの会社やお店はつぶれたり、ぐらついたりしないのだろうか?


スピリチュアルも、自己啓発も、ビジネスコンサルタントにもしがみつく必要のない、生まれ持っての真実の輝きへ変容していく、人生の幸せ覚醒ワークショップ。


これは、見えない本当の輝きを持つ人間や隠れた天才的な人間たち、そして真の成功者たちの心、脳、そして、魂、その光と輝きをインスピレーションしていき、人生の魂を変容させていく、超越した悟りのワークです。

本格的に幸せに変容していくワークだからこそ、

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とにかく、どんな時でも、ハッピーな毎日と幸せな人生を送って生きたいって決めたい方、

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覚醒ワーク・ソウルエンライトメントとは何か?

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苫米地英人は、苫米地英人自身が洗脳家であるということ・・・・・実はオウム真理教の落ちぶれ?

スピリチュアルセラピストのアーラです。


お久しぶりのほほん精神世界


私の知り合いあいや、ほとんどのセラピストたち、脳科学者の人間たちは、苫米地英人氏のセミナーや講話を受けて、


あの人はおかしい




っとよく聞きます。



あくまで、私の知り合いに過ぎませんが、


私個人としても、苫米地英人氏にファンになったことがあり、本を読んだことがありますが、

正直、内容のエナジーは、


科学的で、とにかく陰謀的で、その内容から洗脳的に、人を信じ込ませる科学的な臭いエナジーです。






こんな批判ばっかりしてる脳科学者の苫米地英人のどこかが、評価があるのか私には、わかりません




伊勢白山道のリーマン堅物野郎より、たちが悪いです。




とにかく、なんでもかんでも、脳科学の理屈で、『洗脳』、『洗脳家』っという結論やその理屈が耐えません・・。



最終的には、オウム真理教に飽き足らず、政治家を洗脳家っと結論付けたい、落ちているレベルに感じられます。




思えば、苫米地英人は、オウム真理教時代に、いろいろと活躍した人間で、それからいつだって批判的な視点でしか行動できない、落ち度だと、私は感じてしまいます。


頭が良ければ良いほど、それが正しいとはあり得ないし、頭が良ければいいほど、そこにオウム真理教だって頭が良い人はたくさんいたし、それに巻き込まれている意識世界(時代)そのものの人間たちが、終わってしまっている・・っと苫米地英人を見てどうしても思えてきます・・。




経歴が凄いからって、この人の言うことが凄いって思ってしまっている人たちは愚か、・・・本当に、苫米地英人って『洗脳』って言葉しか出てこなくて、終わってる人間そのものなんだって毎回思ってしまいます。




経歴が凄い犯罪者でさえ、世界には、たくさんおります。




営業のためなのかわかりませんが、永遠に




なんでもかんでもの『洗脳』『洗脳』『洗脳』『洗脳』という理屈や恐怖を伝える生き甲斐で、お客さんを呼び込んで生きていくんでしょうか・・・





こういう部類の人間は、真の成功者への次元で輝くことは、本当に難しいのでしょう・・。どんなに、良いことや、素晴らしい悟りを、脳科学で伝えても・・それは




単なる『言葉』、単なるエナジーも気もない<『理屈』





で終わるのかもしれません・・。


悲しい人です。


口ばかりで、

いつなったら、簡単にノーベル賞を取るんでしょうか・・・。


いつなったら、簡単に仏教を超える英雄や般若心経の解説を始めるんでしょうか・・・。





いつになっても、落ちぶれた、オウム心理教やその時代に巻き込まれた、単なる知識と気付きを口説くアホにしか見えないのです。





私が学んできた脳科学者は、そんな落ちぶれた、未来がない、クズみたい人間ではないということをお伝えしておきます。


理屈ばかりで、本当に、クズ・・って見えてきます。


苫米地英人のファンたち・・ごめんなさい。

どうしても、人柄は、オウムに落ちぶれたクズにしか見えないんです。


ごめんなさい。



意識世界においては、低い知識や分かりきった知識だけの縛り、契約、抑え付けで、私たち、最先端のソウルエンライトメントワーカーから見たら、




単なる、脳科学で支配した傷つけ合いしか見えないのです




私の教わってきた脳科学者やスピリチュアル、エンライトメントは、

洗脳だとか、洗脳家だとか、科学者の判断し合う前から、議論し合う前から、




オリンピック選手たちや成功者たちは、純粋に『好き』や『愛』を、純粋に、それが最強の精神へと進み続けている。





こういう脳科学者やスピリチュアルサポーターは、最高の導きを続けている。



オウムに駆られた人間たちは、どんな素晴らしい履歴でも、


そこにはまってしまえば、



その意識世界で、魂の契約されてしまい、止まっていくのです。




愚かな法則には、それなりの恐ろしい法則があり、


それそのものが、他の次元では生きれない真実・・・・




エンライトメントワーカーとして、


集合意識世界って・・・


本当に、広大な世界なんです。


履歴、ノーベル賞関係ないんです・・・



逆にノーベル賞や世界レベルの天才たちの集合意識は、




みんな純粋に、愛を研究してきた人たちばかりです。






これが、エンライトメントの叡智だから、ノーベル賞や世界レベルの天才になりたい人は、忘れないで、覚えておくといいよ!





愛と感謝を込めて

良い輝きを☆
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ついに、スマップ解散へ。(スピリチュアルで口説いてみる)

スピリチュアルセラピストのアーラです。


精神世界ののほほん記録!

お久しぶりの芸能・スピリチュアル記事です☆



スマップ




それは国民的アイドルでも代表的なアイドルでもあり、


気がつけば世界からも注目されるくらいのアイドルグループと言えます。


ジャニーズ系の曲から、黄金期の曲、新世代の曲、

本当に、時代の流れに沿って、素晴らしい影響力と集合意識を作り出してくれたと思います。


個人的なリーディングでは、


森くんが去ってから、5人になり始めたときからのスマップが、


ジャニーズから本格的に独立した活躍を見せた、クオリティと天性のパワーとその履歴が始まったのではないかと感じます。

それまでは、ジャニーズの中の素敵なアイドルたちっといった感覚です。


30年前?くらいの

小学生~中学生くらいの香取くんや木村くんの姿や浮世になっている姿を見ていて、

これは、年を取れば取るほど、危なっかしい将来と性格になるだろうっと不安を感じていました。



この20年~30年で、どれだけ日本という時代と社会は世界に揺さぶられたり、定まらない世代でころころ変わっていったか、


そんな時の流れは、世界が注目して良いくらいの、相当な不安定な流れであると感じられます。
そんな中で、時代に取り残されたり、時代に壊されたりせず、時代の波に乗って成功を収めて来れた者や存在というのは、


かなり強力な成功者・・・まさしくドラゴンロードの叡智に達するっといっても過言ではないかもしれません。




その一つが、スマップなのかもしれません。


スマップは、結構、いろんな不安定な事情やいろんな裏事情が、業界や社会的モラル、

とにかくいろんな現実が突き刺さってはかわして、


裏では、精神的にも不安定な経緯で存続してきたのではないでしょうか。



彼らの周りには、ストレスとなるとものがやってきたりして、

それをかわす方法や関わる方法も知らず、

とにかくジャニーズという巨大な山が、自分関係なく無理に無理にステージへと背中を押されることも多ければ、

自分を守ることが必死で、子供(インナーチャイルド)としての自分を認識することもできなければ、とにかく敷かれた絨毯のままに、未来にいくことだけが必死だったのではないかと感じました。


そして、彼らが落ち着いた年齢になり、彼らにとって落ち着いた時代と感じられたとき、

ようやく、彼らは、真剣に「自分」っという存在に、無意識に光を照らすことができるようになったのです。





自分に光を照らし始めた途端、それまで周りが築いてきたことや仲間だったこと、その強い絆や意識レベル、どんなにファンに守られてても、どんな人脈や経歴、スポンサーたち、生みの親たちに守られていても、



「自分」という存在を悟ってしまった、その意思ほど、強力なものはないのです。




そこに、現実と自己の精神世界に大きなすれ違いのようにできれば、トラブル、不仲、悲しみ、辛さ、ストレスがじゃんじゃんエナジーとして出てきて当然の話なのです。





これは、誰が良いとか、誰が悪いとかの問題ではなく、


自分へ気付いていくための人生として、いい加減に自分ひとりとして個性で立った生き方をしたい・・・・もう心や自分が無視された絨毯を歩く人生には疲れた




っというような魂のメッセージが、強く強く表されているようなものが隠れています。



しかし、今回のスマップ解散への道で、

そんな五人の中でも、最も幼稚さが出ているのが


香取信吾です




彼は、ここ5,6年くらいのテレビでのパーソナルを見ていると、


とにかく、いつになっても子離れできていないような、すぐに何かしら無意識に人に甘えたがる人格が隠れているのです。


成長しようとしないふらふらした5歳児っと言ってもいいかもしれません。

なぜなら、彼は、とにかくスマップで輝くことが大好きだったからです。

それ以外に何もないのです。



収録が終わった後、中井君とごろうちゃんが、一緒に趣味で関わっていたりと、

そういう自分は、まるで人間関係に不安や恐れを持って、常に愛されることを求めているパーソナルが無意識に出てくるのです。




つまり、彼の場合は、自ら成長しようともしない人格があるということです。



こうなるとどうなるかというと、


スマップメンバーが、もう旅立とうぜっていう意識レベル、その新しい時代へ行こうっという

魂の未来に沿っていこうとしてるときに、



彼は、いつまでも仲間意識や絆や愛を優先にして、

それを壊すものは許さないっという強い人格が優先されているのです。



それが、幼稚な自分を守るために生きてきた過去の自分です。


つまり、香取信吾は、スピリチュアリティとしては、スマップを卒業できていない、卒業したくないっということになるのです。



だから、ここまで気持ち悪くて、冷酷さを感じられるスマップの終わり方っと言えるのです。




でなければ、スマップたちも本気で最後の総力を入れて、「いいとも」のようにグランドフィナーレのような素晴らしい黄金番組ができたはずです。






お話を変えて、


木村たくやは悪いのか?




きむたくは、今まで個人的に嫌いでした。

ただただかっこつけていることにばかり乗り切っていったイメージが強かったです。


しかし、ここ4年~5年の木村くんは、

その真意・・・魂の才能が見えるようになってきて、私は隠れて好きになって行きました。


その魂の真意とは、


木村くんは、常に素直に前に進んでいる人間であり、それは世間から見た自分のキャラへ、それが自分であると、他を考えずに、決めてきたカリスマ性のある人間のように感じられるのです。


だから、木村君は、最初上記で話したとおり、あまり自分のインナーチャイルドの存在を照らしていなく(一方的なエゴを優先しているのではなく)、そんな邪念のような影響力もなく、


スピリチュアルにおいて、常に未来を決める、決断力の意思が、メンバーの誰よりも優れているのです。



そして、スピリチュアルにおいて、誰よりも未来に光を高速に進めているようで、意外な行動があるのです・・・メンバーから見たら空気の読めない行動に見えるのでしょう。




木村くんは、今度は自分ひとりでこれから未来を切く時、気持ちと行動がとっても早いのです。




独立しよう!


いや、やっぱり俺の未来はジャニーズにある。




一見、裏切ったり、ころころ心変わりするように、周りに迷惑をかけているように見えるが、



彼は、心と未来への行動が一緒と言っていいほど、とにかくスピードが速すぎて、自分の気持ちと未来を決めているように感じられました。




ただただかっこつけてるやつだったのに、


そのアイドル人生で築いてきた意味は、今ようやく現実世界へ貢献し始めているのかなって感じられました。


私は、その木村くんの顔、パーソナルが、嫌いではなくて、だんだん受け入れやすくなっていったのです。


彼の魂の行動は、一見、自分勝手に見えて、それは正直に生きている木村君にしかできない、「世間が見て愛してきた木村たくや」っという本人自身がそれを愛して選択したものでした。




それは、意識レベルの高い行動力なのです。






なんで高いって言えるのか??



他の人だったら、明らかに、


スマップの熱い意識、情の意識や周りの意識に駆られて、

それを大事にして、今の自分と比較し、考えたり、悩んだり、反抗したり、

それは自分が作り出した悩みからできているからです。


しかし、木村君は、そのときの現実を無視して、不安を生むこともなく、

無意識な自分なりの正直な道を決めたんだと思います。




木村君は、スマップの中でも、いつだって先に行き過ぎたスピリチュアルリーダー



と決め付けても過言ではないと言えます。




最後に、

こんな影響力をもったスマップメンバーの内紛のなかで

最も辛いのは、リーダーである中井君なのだと思います。




中井君は、超繊細な人間だからこそ、リーダーとして

スマップという解散は、それなりの芸能界、音楽業界、そして世界にも、もっともっと輝く最高のものにしたかったと思います。



でも、それさえ考えられない、やるだけで必死な内紛だったと思われます。

5人揃うだけで、大変だったと思います。


皆さんが感じているように、



香取信吾くんの無能な幼稚さは、香取のキャラのさらに奥にいるインナーなキャラなので、

世間がなんと言おうなんだろうと、

それを育ててきたのも祭ってきたのも世間であり、

解散ではどうすることもできないのです。


彼は、これから、一人で生きていく試練やら学びやらがやってくるのでしょう。


ただの幼稚なら、まだしんごくんらしく可愛らしいのですが、

これは、スピリチュアリティにも「無能」というレベルまで達している気がします。


いつだって、ただただテレビの前、甘えられる人の前で輝き、


何も考えず、自然の良い人悪い人といった心の許容範囲でしか、物事を学んできていない気がします。

それは、人生経験は関係なく、人生で築いてきたスピリチュアリティのクオリティーには、何も学んでないっと言っているのです。



業界や社会、国、人は、裏切りがあって当然の話です。




大切なのは、人が「裏切り」「許さない」っと決め付けたことが、最もな罪であるということ。



それは、人を人として尊重できない闇の道の始まりです。






確かに意識世界においては、

個人的には、


飯島三智や工藤静香といった周りの人間たちは、

良くない意味でスピリチュアリティにおいて、やばい連中ばかりです。


しかし、芸能界の裏に暴力団が付きやすいってのと同じくらい、

芸能界の汚さは、なんでもありです。


そんな中でのアイドルっという子供たちは、必死に生きてきて、

必死に「自分」という気付きを見つけて生きてきたのです。


そのインナーな子供たちにとっては、やばい連中が、完全にやばいわけでもなく、

その人たちの権力、人脈、派閥、パワー、影響力、フィクサーといったお陰で、守られて卒業できてきたわけでもあります。そしてこれからも何かしら見えないところで守られていくのです。



だって、芸能界の始まりやアイドルの歩き方、そのスタンスを教えたのは、彼らなのだから、

独立したからって、そのほかの成功方法を知っているわけがないのです。





そして、そのお陰で、私たちの心の中には、スマップという熱い時代を刻むことができるのでしょう。



しかし、この解散までの酷い終わり方は、スマップのメンバーたちが選択した結果でもあります。




権力や派閥を持つ人間たち、その集合意識の人間たちが、こんな汚い終わらせ方は絶対にしません。


スパッと終わらせるか、歴史に残すような最高に綺麗に終わらせるか


がこれが普通です。



今回は、実際にスマップを見てきた業界関係者のお客さんやそこにいるエンライトメントワーカーさんのお話などを頂いた上、私が感じた記事でした☆




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愛と感謝を込めて

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プロフィール

スピリチュアルな旅人

Author:スピリチュアルな旅人
現実は魂の学びのため、幸せのため必要としているのだと思います。

だから、無駄な人生だとか無駄な時間だとか、そういう考え方ってなかったりする事に気づくことで、世界は自分で変えられることが分かってきます。

全ては自分が創り出していくことを覚えておくと、この先、楽だったりもします。


人生如何に楽しめるか・・・いかに幸せになれるか・・・それが大切です。

そんな暇人が口説くスピリチュアルなブログです☆

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